診療時間
午前9:00-12:30休診日休診日
午後15:00-18:30休診日休診日
※診療時間:午前9時〜12時30分、午後15時〜18時30分(受付時間:午前12時まで、午後18時まで)

治療内容

外傷一般(打撲、捻挫、骨折、脱臼、切創など)
関節障害(膝・肩などの関節の疼痛、運動制限、変形など)
首や腰(頸椎・腰椎)由来の痛みやしびれ
スポーツ障害
骨粗しょう症
痛風(つうふう)、リウマチなど

上記以外のことでもお気軽にご相談ください。

初診の方へ

当院は予約制ではありません。初診の患者様は混雑緩和のため午前は11:30まで、午後は17:30までに来院して頂きますようご協力をお願いいたします。

受診される際の注意事項について

健康保険で受診される方
初診時、月初めに保険証をお持ち下さい。保険証の確認が出来ない場合には自費の診療となります(当月中に限り後日領収書と保険証をお持ち頂ければ返金手続きが可能です)。
仕事中の怪我で受診される方
労災の手続きを職場で行い労災指定の用紙を持参して下さい。仕事中の怪我の場合は原則、保健診療をすることはできません(例外;雇用主、労災適応外のケース)。労災の手続きが間に合わない場合は自費診療となります(後日労災用紙をお持ち頂ければ返金手続きが可能です)。
交通事故の治療を受ける方
任意・自賠一括を希望される方:
加害者の加入している任意保険会社が治療費支払いを代行するサービス(以下「一括」)で患者様(被害者)は窓口でお金を支払う必要がありません。加害者側の任意保険会社の承諾が必要です。人身事故扱いとなるため当院で発行する警察へ提出する診断書が必要となります(前医で診断書が発行されている場合は不要です。物損事故扱いの場合は「一括」をお受けいたしかねます)。

健康保険を使われる方:
保険者(国保は役所、社会保険は会社等)に「第三者行為による障害届」の申し出を行い健康保険の使用許可を貰ってください。健康保険のとり扱いとなるため診察の度に窓口負担分をお支払い下さい。また事故に関する緒手続き(自賠責用診断書の発行、後遺症申請など)は対応いたしかねますのでご了承下さい。
第三者から傷害を受けた方
原則、自費診療となりますが相手が不明の場合は保険者(国保は役所、社会保険は会社等)に「第三者行為による障害届」の申請をして健康保険を使うことができます。

問診票のご記入について

問診票をプリントアウトして、あらかじめご記入いただけますと、スムーズに受付が可能となりますので、ご利用ください。問診票をプリントアウト(こちらをクリック、または右クリックして保存してください)

診療待ち時間情報